【冬のバイクあるある】寒くても乗りたい?冬のバイク共感ネタ【雪&冬編】

どうもdaradaraです。

またまたバイクあるあるが溜まってきたので、色々な季節のバイクあるあるを記事にしていきます。第一弾は冬編!さむーい冬でもバイクに乗りたくなるのがライダーの宿命。なんだかんだ言って乗っちゃう人も多いかと思います。

ということで冬にまつわるバイクあるあるを考えてみました。

冬のバイクあるある!

冬 寒い日 バイク あるある

“今日は寒いなとかブツブツ言いながら結局バイクに乗る”

「うわー今日すげー寒いじゃん」って言いながらバイクに跨ってる。「寒いなら行かなきゃいいじゃん」っていう意見は受け付けておりません。そいう事じゃないんです。

“こんな寒いのによくバイク乗るな〜って思ってる自分もバイク”

信号待ち中のバイクを見て”あ〜あこんな寒い日に”なんて思うけど、考えてみれば自分もバイクに乗っている。向こうも同じことを思ってることでしょう

“ホットコーヒーの有り難みが段違い”

冷え切った体を癒してくれる至極の一杯。まさに100円で買える温もり!

冬 寒い日 バイク あるある

“すぐトイレに行きたくなる”

寒いせいか、すぐトイレに行きたくなる。そしてトイレに行って、コーヒーを飲むからまたトイレに行きたくなる。そして飲み過ぎて胸焼けする。

“結局何着ても寒いもんは寒い”

手当たり次第に服を着込んでも結局冷える。

“こんな寒い中頑張ってる俺”

そもそも真冬に乗る方がおかしいんだけど、そんな中でも走ってる俺。かっーぁ!

“トンネルが天国かと思うほどあったかい”

風当たらないだけで全然違う。だけど入る前に期待しすぎると、大して暖かくないトンネルでへこむ。

“バスの排気ガスで暖をとる”

バスってノロノロ走るからちょっと邪魔な存在。でも冬はありがたい。わざと信号待ちでバスの後ろに止まって排気ガスで暖をとります。ひゃーあったかい。排ガスくさいけど。

“妙にあったかい日に油断して、夜の寒暖差で詰む”

◯月並みの暖かさ!なんて予報見たら気をつけましょう。日が暮れるまでには帰ろうって薄着で飛び出したっけ、意外に帰りが遅くなって、寒くなっちゃって、もうウィーリーさ。(大泉洋風)

“鼻水と涙で顔がぐちゃぐちゃになる”

真冬でもジェッペルの人には分かっていただけるはず。走り出したら涙が出てきて、後方確認で鼻水たれてきて、鼻の下で混ざり合って、ぐちゃぐちゃ。ティッシュをください。

“なぜか信号待ちの方が寒い”

当然走ってる時もさむいんだけど、信号待ちが異常に寒い。バイクと同じくらい震えてきて、うーって声出して、振動でゔーってなりだしたらもう末期。

“寒いと思うから寒いんだ、寒くないと思えばっていう精神論”

一回寒くないと思い込んでみる。あれ?意外に寒くない!? いやいや寒いわ!っていう単独コント。

“久々に電車に乗ったら自分だけ厚着だった”

年中バイクだと、徒歩の時の服装がわからない。あれ?もうパーカーの季節なの?ダウン着てるの俺だけ。。

“滝行のような感覚で、あえて極寒の時に乗ることもある”

悩み事・仕事のストレス・疲れた時なんかに、モヤモヤした気持ちを晴らそうと、あえて極寒のなかバイクに乗る時もあります。冷たい風にあたって、頭をすっきりさせて明日からまた働きます。ライダーは意外とまじめなんです。

“雪が降ったら軽くバイクに乗ってみる”

俺のバイクオフ車だし!いけるんじゃない?って思って軽く走ってみたものの、滑って危ないから断念。

“冷えた体を温泉で癒して、バイクで湯冷め”

冬に温泉を目指して走って、キンキンに冷えた体を温泉で癒す。またバイクで帰るから家に着いた頃には芯まで冷えてる。いったい何しに行ったんだか。

さていかがでしたでしょうか?何個か共感できる”あるある”はありましたか?私は通年バイクに乗っていますが、冬は冬の良さがあると思っています。あ、でもタンデムはおすすめしません!後ろの人はただただ寒いだけですから(笑)

ということで今回はここまで!
最後までお読みいただきありがとうございます。